Mr.ChildrenーTOURーPOPSAURUS 2012 札幌ドーム ライブレポ 3


でわ、また続きを

14・365日

いつもの統計の映像、前奏ですぐにわかった。
いつも、その統計で今の世の中の関心事など知らされて、へ~って感じ。

最後の『とど~け~~~』ビブラート上手い
プロだから当たり前なんだろうけど、感動しました!

15・しるし

ドラマ「14才の母」の主題歌!
zeppツアーでの、初聴き耳

家帰って、14才の母の録画したやつ見たけど、少ししかTVでは流れてなくて、妻に、「もっともっと長くて、すごいいい曲だよー」って言ったのを思い出す。

ちなみに、僕は、しるしはSTDバージョンが好きで、カラオケでは、そのバージョンで歌ってますよ。

職場の人にすごい褒められたのも、あるんだけどね!

桜井さんが、最高のラブソング!出逢いの曲ともとれて、別れの曲ともとれる名曲!!って言ってたね。

確かに、名曲!!

僕らの音楽で、この曲の歌詞をベタ褒めしていた、、、名前忘れた、、

あったよね!?

『ダーリン、ダーーリン』が韻を踏んで『カーレンダーに』とか『な~い~た~り~』の発想が凄いとかでグッド!

17・MC

『どうもありがとう。えーこの場所は札幌ドームなんですけど、札幌の人だけじゃないでしょ!?北海道のいろんな所から、遠くから何時間もかけて、来てくれた。そうやって遠い所を足を運んでくれた、お返しにというか、えー私達も皆さんの近くに、足を運んで、お近づきになりとーございます!!!』

(拍手)

『よろしいでしょうか?』

(更に大きな拍手)

そして、花道の先端まで移動!!

先端からは、ドラムセットが下から上がって来て、ジェンが、ドラムのなり具合を確かめる

(拍手)

『えー、今回のステージ、セット、バカデカイですよね(笑)で日本一の数を誇る照明がですね、ピカピカと光っとるわけです』

(拍手)

ここで、内心、今の時代、省エネなのに、、、、と考えたのは僕だけじゃないでしょ!?

大阪初日から、ここは気になっていた。。。。

ま、本題に戻り

『えー、で、今からのコーナーは、出来るだけ、こじんまりとやりとーございます。』

桜井さんギターを少し鳴らす

『5月ですね、、、5月病、大丈夫ですか?、、、、あの~返事、下さいね!(笑)、、、、そうですか、弱ってますか!!(笑)』

(拍手と笑い)

『猪木さんだと、元気ですかーーー!!!と、やっているところ、僕は、弱ってますかーーー!!!』

(笑)

『でわ、そんな、貴方に、あのーさっき5月病と言ってましたけど、出逢いと、別れの季節、この~5月にピッタリの曲、お届けしたいと思います』
ここの下り、大阪初日では『あの~こないだMステに出たんですが、、、』(4月のツアー前のMステスペシャル)

(見たーーー!)

『春歌スペシャルってので、、、、で、何で、この曲入ってて、あの曲入ってないんだろう??って』

(拍手と笑い)

『この曲入ってんなら、あれも入れてよって感じで(笑)』

18・くるみ

桜井さんのギターソロから始まり

『ねぇ~え』

で止めて

会場が歓声と拍手

『やりにくいよ(笑)』

(笑いと拍手)

で、また始めからギターを弾いて、歌うか否やお客さんの1人(女性)

(キャー)

『お前、歌え(笑)』と、自分の立ち位置を指指す(笑)

(大爆笑)

『何か、やろうとしてるだろう(笑)』

(大爆笑)

ここからは、きちんと始まりました。

大阪初日でも2日目も同じく、くるみで遊んでる感じで、

大阪では『やりにくいわ!』と関西のツッコミ的に言っていて、面白かった(笑)

しかし、やはり名曲!!

1番は、ほぼ桜井さんのギターのみだったので聴き入りました

2番からはバンド入ってきますが、サビは一旦、桜井さんのギターのみでスローテンポに、、、

桜井さん自身、『二番のサビは良く書けてる』と自負するだけあって、グッと伝えたかったのかな~
ここは、泣きそうになった。。

で、最後の『道の上え~~~~~~~』と長めのビブラート

僕も、こんな綺麗なビブラート歌えたらな~、、、

19・Sign

これは、原曲のままで、特別なアレンジはありませんでした。

でも、いい曲だし、その頃の彼女(今の奥さん)との日々を思い出す。

Mr.Children二度目のレコード大賞曲です(一度目はinnocent world)

一度目の時は、別の仕事で、会場に来れなくて、スタジオからの生中継でしたもんね。

激務の頃、爆発的に売れてきた時。

会場の他のアーティストや司会者が生でミスチル見たかった!!って残念がってたし、この頃、桜井さんは小林さんに【素人だけでなく、この業界のプロにも認められるようにならなきゃ】と言われていた頃でも、ありました。

20・MC

『えー、せっかく皆さんの近い場所にいるので、まじまじ見て頂きたいと思います!!
メンバー紹介を紹介します!!!』

(大拍手)

『まずは、キーボード、小林武史!』会場に手を振り一例する小林さん

(拍手)

『そして、ベイス、中川敬輔!』

(拍手、ナカケーー!中川さーーん!)

ここで、大阪では、『阪神タイガース大好きです!中川敬輔!』と言ってました(笑)

『そして、ギター、田原健一!』

大阪でも、特にそのままだった。

今、ふと思い出した事、書いてもいい??

確か、It’s a woderful worldのDVD(間違いなら、ゴメン)

桜井さんの音楽の方向性についてインタビューされた時、田原さんは
『もう、そりゃ、いいって言うしかないでしょ。ご自由にって感じで、そこには理由がある訳だから』的な事言ってて、この人、カッコいい!!!って思った
グッド!

本題に戻ります!

会場が、次の紹介者を期待して、拍手がなり響く!!

『えー、そして、私の代わりに、メインMCを(拍手)して頂きたいと思います。何でも、好きな事を言ってもらいたいと思います。』

(拍手)

『ドラムス、鈴木英哉!!』

(ジェーン!!拍手)

【えーYahooトピックスでいいですか?】(JEN)

『一応、Yahooトピックスに固執して』(桜井さん)

何やら、メモ紙に、JENが書いてきてて

【えっと、見出しです。2PM、メンバーと腕相撲をする。野獣アイドルで売っている、韓国の方、休憩時間中、メンバーと楽屋で腕相撲したらしいんです。で、腕に違和感をおぼえていたので病院に行ってみたら、腕が、折れてたらしいです】

(大爆笑)

『さすが、野獣アイドル!』

(大爆笑)

【しかも、ですね、24日から武道館で、6Daysのライブを行うらしいです!未曽有のライブです!】

(拍手と大爆笑)

【以上で、ございます!!!】と敬礼。

(拍手と爆笑)

『為になるお話しありがとうございました!すっごい力だったんだろうね(笑)』

【もう、北斗の拳みたいな!】

(爆笑)

ここまで、札幌ドームのJENトピックスは、終わりますが
大阪初日では、、、

桜井さんが、『実は事前に、MC、困った時のお願いをしてて、、(笑)』

【お前、初日からかよ(笑)】とYahooトピックスを言ってました。

確か、NKBの誰だれが可愛いくて、、、とか言ってました。

ゴメン忘れた、、

でも、初日から、Yahooトピックスのネタをしてましたよ

戻って、、

『で、ボーカル桜井和寿です。』

(大拍手)

ここでも、回想シーン

大阪では、自分の紹介忘れそうになって、お客さんから、「桜井さんは!?」って

『あ、そうそう、ボーカル桜井和寿です。』でした。

札幌ドームに戻って、、

『さあ、皆さん、聴いていただけでしょうか?ミクマク。』

(拍手)

『えー略しました。ミクロとマクロ』

(拍手)

『ふ、ふ、ふ、(笑)初めて言いました、ミクマク』

(大拍手)

『あのねー、音が違うんですよ!、、説明していい??長くなるけど(笑)』

(いいよーーーー!!!)

『色んなアルバムに別れていた奴が、抜粋されてBESTにはいるでしょ!?ま、それは、それで置いといて、ボーカル等がレコーディングする音は、もっといい音でするんですよ。ま、ビット言うと分かりやすいかな?24ビットでレコーディングしてるんですが、CDにするのには16ビットに落とさなきゃならない。ですからBlu-rayの画像をDVDの画像に落として皆さんに、お届けしてる。これは、CDのフォーマットだからしょうがない!!でも、その音質を出来るだけいい音質にしようと言う事で、やってきてもらいました!えー海外で!!マドンナ、サンターナ(英語の発音を、少しギャグっぽく)、ビリージョェル(更に英語っぽく、会場には笑いが)ビーブルース、フォーリーブスバッチリな発音ですね(笑)、まあ数々のグラミー賞を手掛けていた人が、ミクマクてす!!』

(大歓声と拍手)

『その音の違いの、耳のいい人は、よーーーく聴いて!、、、、ま、そんな感じです。』

(大拍手)

『で、今回はBESTも出るんで、このPOPSAURUSのツアーね、出来るだけ、どの曲、イントロだけで、お客さん、(わー、これ知ってる!!、、私、あの時、あの男と付き合ってた)みたいな(笑)そういうバージョン!イントロやれば皆知っている曲をやりたいな~と選曲してまいった訳ですけど、じゃないすか!?』

(大拍手)

大阪初日では、End of the day(発売前)について

『あれをした時には、チョット違ったかな?と、ずっと気になって歌ってました、でも、今、それを口にできてホッとしてます。フゥー(ため息)』

(会場は大爆笑)でした!

また札幌ドームに戻ります。

『で、続いての曲はデスね、チョット、、、、、外れた曲になります(笑)』

(笑)

『な~んだろ、これ?みたいなって、始まるかもしれないですけど、あのー無理しなくていい、ジックリ聴いて頂きたい、あのー北海道から最も遠い日本の県を歌った歌です、えー、1994年に訪れた街を1999年に歌にして、そして、2012年春の札幌でお届けします』

(大拍手)

21・1999年、夏、沖縄

この曲は、これまでライブで何度か聴いた曲で、その時の桜井さんの年齢やその時の会場、季節をアレンジして歌われている曲です。

最後のライブアレンジが、僕は大好きです!!

『あーいつか、また、この街で歌~いたい!あ~きっとまた、札幌で、歌いたい!そして君にこの歌をきか~せた~い~』

22・ロックンロールは生きている

メンバーがメインステージに戻りつつ、鳴り響く無機質な前奏

会場は、テンションアップ

始めの『レボリューションー!、、、、ステップ、お~お』

が、札幌では、丁度良かったですが、大阪初日、2日目は、エコーの反響強過ぎな印象受けました。

京セラとドームの大きさや構造も関係してるのかな?

この曲、senseのアルバムの発売前に、ラジオで流れて、最初は違和感を感じてたけど、今は馴染んで、めちゃいい曲!!

カッコよ過ぎ!!!

ライブアレンジの『ライラ、ライラ、ライ!!』で終わるとこが、鳥肌です

23・Round About~孤独の肖像~

この曲はライブで初聴き

大阪では、どうやってついて行けばいい??って感じも少し僕の周りも感じたかな。

勿論、札幌では、この曲するの知っていたから、僕は乗りましたがにひひ
結構、初期の曲だから、大阪初日のネタバレ、セトリでは、曲名すら出て来なかった、、、

まだまだMr.Childrenファンとしては甘いね、、、、

24・Worlds end

何て言ったらいいのか、この曲はスカパーでPVをめちゃ観たから、正直、新鮮な印象はなかったかな?
でも、今回発売されたベストの一曲目だし。

改めて歌詞を追うと、やっぱり名曲!!

どんな世界の果ても、気ままに行きたよ~!!!

25・fanfare

初めの『手、を、ふ、ろー」は会場で!!
そして、桜井さんの『行くぞーーーー!!!!』で、またテンションは

この曲で、ONE PIECE見るようになった!!

チョッパーが好きです!!可愛い!!!(レポと関係ないね、すいません)

少し聞き慣れた感はあるけど、ライブでは盛り上がるね!!

桜井さんが、歌詞をガイドしてくれて、、

『デカイ帆を貼れ~~えー~~~~~!!!!!』

26・innocent world

いつ聴いても、名曲!!

そして、知らぬ間に、20アニバーサリーの卵の形のデカイ風船が、会場の至るところを、ポンポンと、人、いや人々から人々へと、バレーされてく(笑)

正直、僕は、その風船を追っかけて、曲どころでない感じも、、、

めちゃ盛り上がり、ましたよ!!

だって、大阪初日、2日目にはなかった、僕の中での、皆もかも、、、

でも、ラストのサビ前の桜井さんの『行くぞーー!!』で、最後のサビの大合唱!!!

んで、卵、僕は、自分の場所を、少し飛び出しジャンプしたが、さわれず、そのあとに近くに来た卵に微かに触れた!!
隣の妻にも触らせたかったけど、背が低く、、、
しかも、逆隣の俺の保育園からの友達、180cm超えた奴が、ハイジャンプして触ってるし!!

あとで説教してやりましたよ(笑)

「お前、ジャンプして、触ったら、誰もさわれねーべ!!」

「いや、俺も、触ってから、少し後悔したよ、、」と、言ってました。

ま、それだけ盛り上がったって事で!!

で、Mr.Childrenメンバーは、一旦、バイバイして休憩。

27・MC

その前に、アンコールまで会場は風船(卵)で遊んでる

で、桜井さん1人で再登場!!

会場は拍手の渦

『ありがとうございます!!(以下、桜井さん)」

『すげー盛り上がってるの聞こえたよ(笑)アンコールの声と言うか、卵で遊んでる声が、、』

会場、大爆笑www

『皆、どうもありがとうね!!』

『あの、卵あるでしょ!?本当は天上から降ってくるっていうのが、当初の予定だったんですけど、今、あの、ヘリウムガス!風船浮かばせる奴。あれで卵を持ち上げて、落とすっていう、空から降ってくる卵って、やりたかったんですけど、今、ヘリウムガスっていうのは、日本ではあまり作られてなく、ほぼ90%アメリカから来るんですけど、そのヘリウムガスの会社がストライキを起こしてる(笑)』

会場も大爆笑wwwww

確かに、会場の上の階から、ボヨンボヨンと降りてきたww

『今日は、降らないんだよ(笑)で、人の力で、ここに来てるんです!』

会場拍手

『人の力っていいなって見てて思いました』

会場、笑いと拍手

『卵、上の方の人、触れなかったかもしれないですけど、、、』

「触れなかった~~~~~!!」

『触れないよね、あっいい話、一つ、話戻って、ミクマクの話。ジャケットに写っているのは何かご存知ですか??精子と卵子なんですよ!人間の細胞の中で、最もおっきい細胞が卵子!で、最もちっちゃい細胞が精子!その、ミクロとマクロが出逢って、生命が誕生するんですよ。卵を触れなかった人も新しい命に音楽を聴いて触ってもらえたら嬉しいなと、このように思っています。』

会場拍手

『と言うわけでよろしくお願いします!!Mr.Childrenでございます!!!』

会場大爆笑

『では、続いての曲、皆さんと共に、やりたいなって思ってます。あの、曲が出来る時、まずメロディーが先に浮かんで、で、ギターとかでコードをつけて、メンバーとレコーディングをして、アレンジができたもの、それを聴いて、歌詞をつけていくんですけど、これから、お届けする曲は、あえて、その歌詞のついていないハミングの部分を残してます。皆で、一緒に、そのハミングを歌いたい、と言うか、歌って下さい!よろしくお願いします!!』

会場拍手

『1人ゆず。』

桜井さんが、ギターを鳴らしつつハーモニカを吹く

大阪初日では、

『アンコールは、僕1人で、やらして欲しいと、自分から願い出ましたが、今、ものすごく、恐怖におののいてます(笑)』

と言ってました

28・ラララ

桜井さんが、ギターを弾いてハーモニカを吹く

ラララ何回も聴いた事あるけど、このアレンジは初めて!!

この曲は、終わりなき旅と同じく、会場一体となる曲だったので、妻をはじめチルカラのメンバーに話してた。

桜井さんの高度なカッティングにつられないでねって(笑)

僕は、音楽的センスにかけてるのもあるし、そのカッティングに魅了されまくりで、大阪初日ではうまく歌えなかった、、、

札幌ではうまく歌ったよ!!

で、多分、会場ごとに違うと思われる歌詞のアレンジ

『今日も、手をふうって~、(会場、手を振って、フゥーって盛り上がる)、フゥーとかいいって~(笑)今日も笑ああって~、時々、泣いて~、色んなことがああって~、それでも笑って~、、大きく息をスゥ~~~って、吐いて~、ご一緒に(会場、吸って、吐いてww)付き合ってくれて、ありがとう』

ここからスローでサビでテンポアップ!!!

このツアーで勇気をもらえた瞬間でした

28・彩り

この曲は、出る直前にYouTubeで発見してPVを、寝てた妻を起こして2人で感動した曲!!

懐かしいし、やはり名曲です!!

自分の単純作業とか気になるようになったし

『ただいま~!』
「おかえり~!」

『ただいま~~~~!!!』
「おかえり~~~~!!!」

二回目の掛け合いはシャウト!!

大阪初日では、慣れてなくて乗れなかったけど、札幌では、おもっきしシャウト!!

29・光の射す方へ

この曲はDiscoveryツアーでの目玉曲!!

しかし、翌年のQのライブでは、何と2曲目!

Mr.Childrenの懐の深さをはじめ知った。

そして、ラスト前の花火

テンション上がる

10年前のPOPツアーと同じタイミング!

10年前のPOPツアーは野外だったので、デカイ花火が夜空に向けてアップ

個人的にこのシーンが好きで何回も見た!!

ちなみに、10年前のPOPツアーはメンバー紹介もカッコいい!!

30・蘇生

この曲は、パワーを感じる

3月11日の震災以降、NOT FOUNDから、この曲に変更したのは、丁度、札幌公演からだった。

さすがに、あの時期にNOT FOUND(見つからない)は、、、

『何度でも何度でも僕は生まれ変わっていける!!』

一緒にきた友達は、アンコール前の空き時間に、「蘇生やる??」って俺に聞いてたけど、あえて答えなかった。

楽しんでもらいたかったから。

ラスト・祈り~涙の起動

『じゃあ、最後にこの歌をお届けします』

名曲ですよ!!

大阪初日、2日目では、桜井さんの『最後に、、』
の後には、「えー(もう終わり!?)」はなかった。

僕も思った。

疲れMAXだったし、、、

それだけ、充実すぎなセトリだったから、、、

でも札幌では、少し「えー(もう終わり!?)」

僕も思った。

体力ついたのか、ライブ時間、微妙に短くなったのか!?

てなわけで、POPツアー2012は幕を閉じる。

大阪では、今まで痛めた事のない右膝が痛かった、でも札幌では平気だった

とにかく、Mr.Children祭り的なライブでした!!

最後まで読んでくれた方、ありがとうございます!!!

また、ツアー参加して、レポを自分の過去の記憶と共に綴るのでよろしくお願いします。

ではまた


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